けものフレンズ第1話から第7話までみた感想、考察③。とても大事なものが埋設されている場所。ネタバレ注意

つづきです。


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かばんちゃんのアウトドアスキルの高さ

かばんちゃんのアウトドアスキルはすごいです。いい年をした大人でも火おこしから調理までは苦戦する作業です。それなりの経験がなければ難しいです。

というか、人によってはできないです。かばんちゃんはそれを簡単そうにやってのけてしまいます。ガールスカウトとかやってたんでしょうかね?

人はある日を境にいなくなった。

例の異変のことですね。人は徐々に減っていって絶滅した、というわけではないようです。ぱったりいなくなった。

黄色と茶色の箱

副賞でもらったもので、ちゃらちゃら?、シャカシャカ?音がします。何でしょうか。

博士と助手はどうして紅茶の淹れかたは知っていたのか

博士と助手は料理については知りませんでした。では、どうして紅茶を淹れるということは知っていたのでしょう。

博士と助手はアルパカちゃんに紅茶の淹れかたを教えたといいます。文字を読めないということは当然本も読めないということですが・・・

人の近くにはセルリアンがよくいた。

1話でもカバさんが「今日はセルリアンが多い」といっていました。1話でもセルリアンが多いといわれていた理由はこの博士の言葉とつながってくるのであれば、かばんちゃんはやっぱりということになりますが、どうでしょうね。

帽子はいつゲットした?

アライさんが帽子を見つけた時、ラッキービーストが話し始めたといいます。

アライさんはかばんちゃんの帽子を第1話が始まる前に見つけていた。つまり、かばんちゃんの帽子はかばんちゃんが最初からかぶっていたものではなかったんですね。ではいつ、かばんちゃんは帽子を手に入れたのでしょうか?

大事なもの

1話が始まる前、帽子を見つけたアライさんはラッキービーストから何かを聞きます。「フレンズや私たちにとってとても大事なもの埋設されていることがわかりました。その場所は・・・」

私たちとは誰か?大事なものとは?埋設?その場所は?

フレンズや私たちと言っているのだから、話しているのはフレンズではないんでしょうね。人なんでしょうか。

次は8話です。


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